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海鳥

Category : 野鳥 |


理由ありで、佐賀関から三崎までのフェリーに乗船した。
二等客室の怠惰な空気感から抜け出し、デッキに出てはみたが、
ため息の空にタカは飛んでいるはずもなく、
海上の様子を見るとオオミズナギドリの群れがフェリーにあわてている・・
ウミネコの群れにミズナギドリと小さな鳥がみえたので、
迷わずシャッターを連射した。
あっ!アジサシの仲間だ!思いがけない出会いは嬉しいものである・・
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Windy Lady

Category : 野鳥 |


ハチクマ淡色型雌成鳥

淡色型の成鳥はレアなのでは!?
色白美人といったところでしょうか・・

アゲハ構想

Category : 昆虫 |

アゲハ構想
蛹の期間を経て、宙へと解き放たれた蝶たち・・

タカの渡りの観察地では、蝶や甲虫などの昆虫もよく見かける。
バードウォッチャーの間では、渡りをする蝶アサギマダラが有名なのだが、
観察地は、やはり山の頂上付近や港の見える小高い丘になってしまうため、
昼近くになると、上昇気流で吹き上げられたさまざまな種類の蝶が舞うのである。
先日、佐賀関で観察できた蝶は、
モンキアゲハ、ナミアゲハ、ゴマダラチョウ、アサギマダラなどである。
去年はクロマダラソテツシジミも見ることができた。

蝶ではないが今年の5月中旬、ハチクマの渡りの八面山では、
ハラアカコブカミキリが数多く吹き上げられていた・・

Hobby

Category : 野鳥 |


惰性で更新・・

Hawk Migration

Category : 野鳥 |


ハチクマ雌2ndSummer かな?
蠟膜が黄色なのだが、虹彩は暗色ではなく、薄く黄色味を帯びている。
初列風切に欠損があり傷み具合からも今年生まれた幼鳥の様子に見えない。
こういう個体けっこう好きです・・

Vivid Color

Category : 昆虫 |


晩夏から初秋に現れる美麗なアカジマトラカミキリ。
ケヤキをホストとし、イタドリの花を後食する。

予測した場所で見つけることが出来たことがなによりも嬉しかった。
そういうところにも昆虫採集の醍醐味というか面白さがあるのだろう。

アカスジキンカメムシ2

Category : 昆虫 |


スタンダードなタイプのアカスジキンカメもuPしておきます。

チュウジシギ

Category : 野鳥 |


一応、尾羽を広げた写真も撮れたので、
今シーズンの課題のクリアは出来たかと・・
あとはpintailがまともに撮れると良いのだが・・

トウネン

Category : 野鳥 |


トウネンの群れを見るたびに、
ヨーロッパトウネンがいないか探してみるが、
なかなかコレというのに出会えない・・

余談だが、キリンジのNewAlbum「BUOYANCY」をGETした!
2曲目の『温泉街のエトランジェ』と、
12曲目『小さなおとなたち』非常に良いです!!

アカスジキンカメムシ

Category : 昆虫 |


アカスジキンカメムシの黒化した個体。

通常、アカスジキンカメは緑にピンクのラインなのだけど、
黒化型は、あまり見ないのではないでしょうか?

ジシギ

Category : 野鳥 |


情報量が少ない画像だけども、
っぽい個体です。
少なくともタシギ顔には見えないので・・

トリトカムシトカシカトカ

Category : 未分類 |


最近、山に入ると必ずと言っていいほどシカの群れに出会う。
山野を跳ね疾走する野生のシカは、しなやかで美しい存在なのだが、
樹皮への食害・農作物の被害を考えると複雑な気持ちにもなってしまう。

「日本の森にオオカミの群れを放て」という書籍があるのだが、
題名だけを見ると、日本にオオカミを復活させるというロマンあふれる提唱・・
または、過激なというかラディカルな思想を掲げているようにもとれるが、
著者は日本の森に生態系のバランスを取り戻さなければならないことを
この本のなかで説いているのだと思う。
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